NW-WM1AM2
$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2022/3/25 究極のウォークマンを最速レビュー!ソニーのハイエンドウォークマン「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」を徹底紹介!Android 11搭載で音楽ストリーミングサービスにも対応! Signature series -Walk to th e next level of sound- 【徹底比較】新ウォークマン「NW-WM1ZM2/NW-WM1AM2」と前モデルを徹底比較してみた!! $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: block; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } .template_02 .item_note ol .ys dl { margin: 0; } .template_02 .item_note ol .ys img { width: 100%; } 「音」に込められた想いまで届ける 透明感のある高音質サウンドに浸る、アルミ切削筐体モデル 待望の新作フラッグシップウォークマン誕生 NW-WM1AM2 ウォークマン(R)が長年培ってきたフルデジタルアンプの技術を結集。パーツ細部までこだわり抜き、真の高音質を徹底的に追求したWM1シリーズ 「音」に込められた想いまで届ける、すべては音楽の感動のために。WM1シリーズは、演奏が始まる瞬間や演奏終わりの静寂に至るまでの微小音がもたらす繊細な空気感、大音量時のスケール感や躍動感も体感できる洗練された音づくりを追求し、贅沢な音楽体験を届けることを目指しました。 前作より5年、待望のフラッグシップモデル ついに登場したソニーのウォークマンの新フラッグシップモデルです。 無酸素銅切削筐体モデル NW-WM1ZM2 アルミ切削筐体モデル NW-WM1AM2 前作、NW-WM1ZM/NW-WM1AMとの大きな違いは ・Android 11搭載による音楽ストリーミングサービスへの対応 ・4.0インチディスプイから5.0インチディスプレイに大画面化 ・バッテリーの強化による長時間駆動 ・新たにDSEE Ultimate と DSD リマスタリングエンジンを搭載 ・WMポートからUSBタイプCへ変換、充電とデータ送信がスピードアップ ・さらなる音質向上のためにパーツを多数変更 という部分です。 4.0インチディスプイから5.0インチディスプレイに大画面化 NW-WM1ZM2とNW-WM1Zのサイズ比較 NW-WM1AM2とNW-WM1Aのサイズ比較 ディスプレイが大きくなり、操作性が向上しています。全体的にサイズアップしており、重量は増していますが、厚みはほとんど変わらず、手に持った時に持ちやすく、手に馴染みました。 NW-WM1ZM/NW-WM1AMよりも画面が大きいので、曲選択や、イコライザの調整等がかなりやりやすくなりました。 4.0インチディスプイから5.0インチディスプレイに大画面化 WMポートから、USB タイプCに接続端子が変更になりました。汎用的なケーブルで利用が出来るようになり充電速度も早くなりました。 NW-WM1Z/WM1Aのフル充電が約7時間に対し新WALKMANでは約4.5時間と充電速度は大幅に早くなってます。データ転送速度もUSB 2.0からUSB 3.2 Gen1に変わり高速化しています。 試聴レビュー ■MDR-Z1Rとの組み合わせ 第一印象としては、音の奥行が素晴らしいと感じました。強い存在感を感じました。 近くで楽器が鳴っている、遠くで楽器が響いている、目の前で歌っている、というような、アーティストがそこにいるような臨場感を色濃く感じます。音の粒も精度が細かく、描写力が高いです。解像度が高くてギラギラしている、という感じではなくて、もっと別の存在感、手触りのようなものを感じました。 低音に関してですが、MDR-Z1Rの空間を震わせるような表現と非常に相性が良かったように感じます。低音は聞き取りやすい要素ではありませんがこの低音のクオリティが、音楽の世界観のグレードを左右しているような気もします。スケールが大きく、より生々しい音楽を楽しむことが出来ます。音の層が感じられ、プレイヤーのパワーを感じました。 ■IER-Z1Rとの組み合わせ IER-Z1Rだと密閉される感じも相まって、脳内で響くような、音楽に集中する気持ちが高まります。音楽の細部が自然に伝わってくる、イヤホンにもかかわらず、非常に広いスケールのサウンドです。やはりこちらも、プレイヤーとの組み合わせで大きく性能は発揮されたように感じます。 ■その他、注目の機能について ・DSEE Ultimate のサウンドについて Android 11を搭載した事で音楽ストリーミングサービスに対応しました。スマートフォンで気軽に新しい音楽に出会う楽しみ方を、高音質なウォークマンでも体験出来ます。 例えば44.1kHz/16bitの音源の場合、最大192kHz/32bit相当まで自動でアップスケーリングする事が出来ます。この機能オンにして、Spotifyなどの圧縮音源を配信しているストリーミングサービスを聴けば、圧縮時に減衰した高音域などの細かな音の再現性が上がり、配信楽曲をより明瞭に楽しむことが可能です。手軽に高音質を楽しめる便利な機能です。 ・DSD リマスタリングエンジン のサウンドについて DSDリマスタリングエンジンは、ソニー独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換する機能です。W.ミュージックのみでお楽しみいただけます。ワイヤレスでの接続時は使用できません。 サウンドの変化としては味付け的な変化ではなく、空気感や残響のニュアンスが真に迫る、といった変化でした。個人的には、アコースティックな要素の多い楽曲の方が変化がわかりやすいように感じました。じっくり音を楽しみたいなかなかにマニアックな機能ではないかと思います。 音楽ストリーミングサービス、またはワイヤレスイヤホンや、ヘッドホンを使用する際はDSEE Ultimate、有線接続でこだわりの高音質を楽しむ場合はDSD リマスタリングエンジンを使う、といったように、用途にあわせて使える便利な機能が搭載されています。 ■NW-WM1AM2とNW-WM1ZM2の違い NW-WM1AM2の方が煌びやかな印象が強く、聴き比べていると残響のニュアンスやボリュームの小さな音に差が出ているかと思います。 どちらもポータブル可能なサイズ感ではありますが、持ち運ぶなら、移動中に楽しむならNW-WM1AM2の方が軽量で適していると思います。音楽を聴くのは断然イヤホン派、というお客様にはNW-WM1AM2がオススメです。 NW-WM1ZM2は持ちやすいのですが、やはり、ある程度重いです。比較してしまうと、室内用といった印象でした。組み合わせるなら、MDR-Z1Rのような大型のしっかりしたヘッドホンで落ち着いて部屋で音楽を聴くことが多いお客様にオススメします。 主な特徴 ・フルデジタルアンプS-Master HX搭載 ・DSDリマスタリングエンジン搭載 ・DSEE Ultimate搭載 ・Android OS Wi-Fi対応(Android 11) ・5.0インチ(1280×720)大画面ディスプレイと専用UIによる高い操作性 ・接続安定性の高いJEITA新規格φ4.4mmバランス接続対応 ・高音質を追求したこだわりの高音質パーツ・音響処理 ・USB Type-C(USB 3.2 Gen1)ケーブル対応 ストリーミングサービスを音楽専用機ならではの高音質で Android(TM)11.0搭載で、Google Play (TM)ストアから様々なアプリがダウンロードできます。ハイレゾストリーミングにも対応し、ハイレゾ音質の楽曲を提供するストリーミングサービス利用時も、音楽専用機ならではの高音質で再生できます。アーティストの息遣いや楽器の生々しさをお楽しみ頂けます。 ※ 本製品の一部機能を使うには、Wi-Fi環境が必要です ※ ストリーミング機能を使用する際はWi-Fiに接続する必要があり、家庭用無線LANルーター環境、公衆無線LANサービスが利用できる環境が必要です ※ 有料無線LANサービスを利用するためには、別途契約が必要です ※ ゲームなどは正常に動作しないことがあります。すべてのアプリケーションを動作保証しているわけではありません ※ 各サービスは予告なく変更・停止・終了する場合があります。第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください ※ Android、Google Play、YouTube は Google LLC の商標です ハイレゾ再生対応の高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」搭載(*1) DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)(*2)およびリニアPCM再生(最大384kHz/32bit)に対応。また、アンバランス接続時は60mW+60mW(16Ω)、バランス接続時には250mW+250mW(16Ω)の実用最大出力を実現。 *1 ワイヤレスリスニング(Bluetooth(R)接続時)には無効です *2 有線接続でW.ミュージック再生時のみ有効。W.ミュージック以外での再生時やワイヤレスリスニング(Bluetooth(R)接続時)には無効です。DSDネイティブ再生はバランス接続時のみ対応。アンバランス接続時はリニアPCMへの変換再生になります DSDリマスタリングエンジン搭載 入力されたすべてのPCM音源を11.2MHZ相当のDSD信号に変換する「DSDリマスタリングエンジン」を搭載。ソニー独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、DSD信号に変換します。 「DSDリマスタリングエンジン」はON/OFFが可能なので、好みにより切り替えて使用できます。 ※有線接続でW.ミュージック再生時のみ有効。W.ミュージック以外での再生時やワイヤレスリスニング(Bluetooth®接続時)には無効。DSDネイティブ再生はバランス接続時のみ対応。アンバランス接続時はリニアpcmへの変換再生。 DSEE Ultimate搭載 膨大な楽曲データを学習しているAI技術により、リアルタイムに楽曲の情景を分析、最適にハイレゾ級高音質にアップスケーリング。 ビットの拡張やサンプリング周波数を高め、最大192kHz/32bit相当まで拡張。AI(人工知能)技術を用いることで、曲のタイプを自動で判別、高音域に加えて、微細な音の再現性もさらに向上しました。 CD相当のロスレスコーデック(Flac 44.1kHz/48kHz)における、アップスケーリング技術が進化。 アナログレコード特有の音響現象を再現する「バイナルプロセッサー」を搭載 アナログレコード特有の音響現象をDSP技術により再現することで、デジタル音源をヘッドホンで聞く場合でも振動系の初動感度特性の向上と空間フィードバックを再現した豊かな音の再生を可能にします。「バイナルプロセッサー」は、好みに合わせて「アームレゾナンス」「ターンテーブル」「サーフェイスノイズ」と3種類の効果を最適に組み合わせた「スタンダード」いずれかの効果を選択してON/OFF設定が可能です。 バイナルプロセッサーについて 詳しくはこちら 豊かな低域を実現する「DCフェーズリニアライザー」 アナログアンプの位相特性をDSP演算によって再現 「DCフェーズリニアライザー」は、アナログアンプと同じ位相特性をDSPによる演算で再現。これにより、デジタルアンプでありながらアナログアンプに近い、十分な低音感が得られます。当機能による効果は、カーブの異なる6つのモードから好みに合わせて選択できます(OFFも選択可能)。 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応 バランス出力では左右の音を完全に分離し、グラウンドを介さずに音の信号を出力可能。ステレオ感に悪影響を与えるクロストーク(左右の信号の混信)を限りなく低減し、ノイズの少ない低歪で繊細なサウンドを再現します。 接続安定性の高いΦ4.4mm(JEITA統一規格)バランス接続を採用 ヘッドホンプラグ1本でバランス接続でき、接続安定性にも優れたφ4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。 5.0インチ(1280×720)大画面ディスプレイと専用UIによる高い操作性 5.0型(12.7cm)、HD(1280x720ドット)のタッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化したUIと相まって、よりスムーズに操作が可能になりました。さらに本体側面のハードウェアボタンにより、バッグなどに入れたままでも、液晶を見ずに楽曲の再生や曲送り/曲戻しが可能です。 *当社従来品NW-WM1A 4.0型タッチパネル液晶 さらなる高音質を追求するため、細部までこだわり抜いたパーツ アルミ切削筐体と内部には無酸素銅切削ブロックを採用し、透明感のある音質と力強い低域を実現。またアンプからヘッドホンジャックへの線材に、スムーズに信号を伝達する低抵抗の無酸素銅ケーブル(OFCケーブル)を採用しました。音の歪みを抑え、ステレオ感が増したサウンドを再現します。さらに、手付はんだ部、リフローはんだ部に金を添加した高音質はんだを使用することで、微細音の再現力が増し、広がりや定位感の向上を実現しました。 アルミ切削筐体により、高剛性と低インピーダンス化を両立 剛性に優れたアルミ切削筐体と無酸素銅切削ブロックの組み合わせにより、低インピーダンス化を実現。クリアで力強い低域を再現します。 無酸素銅切削ブロックを設置し、さらに低インピーダンスに 筐体と基板の間に金メッキを施した無酸素銅切削ブロック(純度約99.96%)を据え付けることで、インピーダンスを大幅に低減。CPUや内蔵メモリーなどを搭載したデジタルブロックのグラウンド安定性を高め、静寂から立ち上がるクリアな音質を実現します。 大元電源に大容量かつ低ESRの新開発固体高分子コンデンサーを採用 急激な電圧低下を防いで正確な信号出力を可能にし、クリアで力強い低音域を表現します。またデジタル電源ブロックには新たに巻き線コイルを採用し、雑味のないピュアな音質を実現。電源インピーダンスを従来比(*)約1/10まで低減しました。 * 当社従来品 NW-WM1Z, NW-WM1A 金を添加した「高音質はんだ」を使用 ヘッドホン出力はんだ付け部を含む、すべての接続部分に高音質はんだを採用。手付はんだ部に加えてウォークマンでは初めてリフローはんだ部にも金を添加した「高音質はんだ」を使用することで、微細音の再現力を増し、広がりや定位が向上。 USB Audio対応 USB DACアンプ等と接続 USB DACアンプ等とデジタル接続が可能。非同期方式(Asynchronous)により、USB転送時に発生するジッターを極小化することで高音質を実現します。また、PCM出力だけでなく、DSD RAWの出力も可能。(PCM:最大384kHz/32bit、DSD RAW:最大11.2MHz/1bit)。 USB-DAC機能 パソコン(*)とウォークマンを接続し、パソコンの音楽をハイレゾで楽しむことができます。PCM出力だけでなく、DSD RAWの出力にも対応しました(PCM:最大384kHz/32bit、DSD RAW:最大11.2MHz/1bit)。ウォークマンの設定でDSEE Ultimateやイコライザーなどの音響処理を適用し、高音質パーツを生かし、バランス接続で音楽を楽しむことを実現。 * USB-DAC機能を使用時には別途ドライバーのインストールが必要となります。インストールは こちらをご覧ください。ウォークマン推奨のUSB-DAC機能対応のアプリケーションは以下の通りです。Windows:Music Center for PC Mac:Hi-Res Audio Player for Mac ■ 前モデル(NW-WM1A)との製品比較表 型番 NW-WM1A NW-WM1AM2 搭載OS Linux OS Android 11 内蔵メモリ 128GB+microSD 128GB+microSD デジタルアンプ S-Master HX S-Master HX ディスプレイ 4.0inch display(854×480) 5.0inch display(1280×720) 駆動時間 33h(MP3/128kbps) 40h(MP3/128kbps) PCM 384kHz/32bit 384kHz/32bit DSD 11.2MHz Native 11.2MHz Native アップスケーリング技術 DSEE HX DSEE UltimateDSDリマスタリングエンジン 端子 WM-Port(USB 2.0) USB Type-C(USB 3.2 Gen1) 重量 267g 299g サイズ 65.3w × 123.4H × 19.9D mm※最大突起部を含まない寸法 75.6w × 141.4H × 20.8D mm※最大突起部を含まない寸法 製品仕様 ■ メモリー 容量*1 【NW-WM1AM2】128GB※ 実使用可能領域は約103GB※ ソフトウェアアップデートの際は、内部共有ストレージの空き容量が2GB程度必要です ■ 基本情報 オペレーティングシステム Android 11※ 本製品の一部機能を使うには、Wi-Fi環境が必要です 対応フォーマット ・MP3( .mp3):32 - 320kbps (VBR対応) / 32, 44.1, 48kHz・WMA( .wma):32 - 192kbps (VBR対応) / 44.1kHz・FLAC ( .flac):16, 24bit / 8-384kHz・WAV ( .wav):16, 24, 32bit(Float/Integer) / 8-384kHz・AAC ( .mp4, .m4a, .3gp):16-320kbps / 8-48kHz・HE-AAC ( .mp4, .m4a, .3gp):32-144kbps / 8-48kHz・Apple Lossless ( .mp4, .m4a):16, 24bit / 8-384kHz・AIFF ( .aif, .aiff, .afc, .aifc):16, 24, 32bit/ 8-384kHz・DSD ( .dsf, .dff):1bit / 2.8224, 5.6448, 11.2896 MHz・APE ( .ape):8, 16, 24bit / 8-192kHz (Fast, Normal, High)・MQA ( .mqa, .flac):対応*2 ディスプレイ 5.0型(12.7cm)、HD(1280x720ドット) タッチパネル ● ワイヤレスLAN ・規格:IEEE 802.11 a/b/g/n/ac・使用周波数帯域:2.4/5 GHz 帯・暗号化:WEP/WPA/WPA2 Bluetooth機能*3 ・通信方式 : Bluetooth標準規格 Ver 5.0・使用周波数帯域 : 2.4 GHz帯(2.4000 GHz - 2.4835 GHz)・変調方式 : FHSS・対応Bluetoothプロファイル*4- A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)- AVRCP(Audio Video Remote Control Profile)-SPP(Serial Port Profile)-OPP(Object Push Profile)-DID・対応コーデック *5 (送信): SBC*6 , AAC, LDAC, aptX, aptX HD FMラジオ*7 - ダイレクト録音 - USB DAC機能 ● Bluetoothレシーバー機能*8 - 外音取り込み機能*9 - 防水対応 - テーマ/壁紙 ● 対応アプリケーションソフトウェア ・Music Center for PC対応OSはサポートページ*10 からご確認下さい。・Macで操作するには、別途ソフトウェアが必要です。 メニュー言語 日本語/ドイツ語/英語/スペイン語/フランス語/イタリア語/ポーランド語/ポルトガル語/ロシア語/トルコ語/韓国語/中国語(簡体字)/中国語(繁体字) 動作温度 5-35℃ 歌詞ピタ - 語学学習機能(再生スピードコントロール) - 語学学習機能(A-Bリピート) - 語学学習機能(クイックリプレイ) - ワンタッチ接続(NFC)機能 - 内蔵センサー 加速度センサー 本体内蔵スピーカー - 本体マイク 内蔵モノラル ドラッグ&ドロップ転送 ● ■ 検索方法 リスト表示検索 ●全曲/アルバム/アーティスト/ジャンル/リリース年/作曲者/プレイリスト/ハイレゾ/最近追加した曲/フォルダー 50音順並び換え - ■ プレイモード おまかせチャンネル - リピート ● シャッフル ● ■ 音質 デジタルアンプ S-Master HX ハイレゾ音源対応 ● DSEE ●DSEE Ultimate ノイズキャンセリング機能 - ソースダイレクト ● クリアフェーズ - クリアオーディオプラス - 付属ヘッドホン - イコライザー ±20段階 トーンコントロール - DCフェーズリニアライザー 6種類 VPT - ダイナミックノーマライザ ● バイナルプロセッサー ● ■ 電源関係 充電池 内蔵型リチウムイオン USB充電 充電時間(約/時間) 約4.5時間(満充電)、約3時間(約80%まで充電) 充電池持続時間(約/時間) 【音楽再生時(W.ミュージック)】 ●MP3 128kbps ステレオミニジャック約40時間 バランス標準ジャック約40時間 ●FLAC 96kHz/24bit ステレオミニジャック約40時間 バランス標準ジャック約40時間 ●FLAC 192kHz/24bit ステレオミニジャック約35時間 バランス標準ジャック約35時間 ●DSD 2.8224MHz/1bit ステレオミニジャック約25時間 バランス標準ジャック約15時間 ●DSD 5.6448MHz/1bit ステレオミニジャック約18時間 バランス標準ジャック約13時間 ●DSD 11.2896MHz/1bit ステレオミニジャック約15時間 バランス標準ジャック約9時間 【Bluetooth再生時(送信モード)(W.ミュージック)】 ●SBC(接続優先) MP3 128kbps 約20時間 ●LDAC(接続優先(自動)) FLAC 96kHz/24bit 約18時間*11 【音楽再生時(W.ミュージック以外の音楽アプリ)(オフラインモード)】 ●MP3 128kbps ステレオミニジャック約18時間 バランス標準ジャック約18時間*12 ■ 入出力端子 ヘッドホン出力 ● ヘッドホン実用最大出力(JEITA 16Ω/mW) ステレオミニジャック:60mW+60mW(ハイゲイン出力時)バランス標準ジャック:250mW+250mW(ハイゲイン出力時) パソコンとの接続/本体端子の形状 Type-C(USB3.2 Gen1準拠) microSDメモリーカード*13 microSDmicroSDHCmicroSDXC ■ 寸法・質量 最大外形寸法(幅×高さ×奥行/mm) 約80.5mm x 142.5mm x 20.8mm 外形寸法(幅×高さ×奥行/mm) 約75.6mm x 141.4mm×20.8mm 充電池含む(g) 約299 g ■ ビットレート別記録時間*14 最大記録曲数(音楽) ●MP3 128kbps 約20,000曲●AAC 256kbps 約14,000曲●FLAC 44.1kHz/16bit 約2,500曲●FLAC 96kHz/24bit 約780曲●FLAC 192kHz/24bit 約390曲●DSD 2.8224MHz/1bit 約640曲※ 1曲4分の場合の目安です*15 ■ その他 付属品 ・ウォークマン本体 (1)・USB Type-C(R)ケーブル(USB-A - USB-C) (1)・取扱説明書 (1)・使用上のご注意/主な仕様 (1)・保証書 (1)・製品のサポート登録のおすすめ (1)・ヘッドホン端子キャップ(ステレオミニ) (1) (*)・ヘッドホン端子キャップ(バランス標準) (1)(*)* ウォークマン本体に装着されています※ 本製品には、ヘッドホンおよびmicroSDカードは同梱されておりません *1 メモリー容量の一部はデータ管理に使用されるため、実際に使用できる容量はこれより少なくなります *2 著作権保護されたファイルは再生できません。全てのエンコーダーに対応しているわけではありません。サンプリング周波数によっては規格外および保証外の数値も含みます。4GB(APEのみ2GB)以上のファイルは再生することができません。本製品では、CD(44.1kHzサンプリング、16bit量子化)及びDATスペック(48kHzサンプリング、16bit量子化)を超えた音源を高情報量な音源としています。高情報量な音源には「HR」マークを表示しています *3 本機と接続するBluetooth機器や通信環境、周囲の状況によっては、雑音が入ったり、音が途切れたりすることがあります *4 Bluetoothプロファイルとは、Bluetooth機器の特性ごとに機能を標準化したものです *5 音声圧縮変換方式のこと *6 Subband Codec の略 *7 FMラジオを受信する場合、接続したヘッドホンのコードがアンテナとして働きます。有線ヘッドホンを接続してご使用ください *8 有線ヘッドホンによるリスニング時のみ有効(Bluetoothリスニングは不可) *9 外音取り込み機能は周囲の音を聞き取りやすくする機能です。しかしながら、すべての音を聞き取れるようにする機能ではありません。周囲の状況、ウォークマン(R)で再生中の音の種類や音質によって、周囲の音が聞き取れない場合もあります *10 サポートページ(https://www.sony.jp/support/walkman/)からご確認下さい *11 Bluetooth接続時の電池の持続時間は、コンテンツのフォーマットや接続機器の設定の条件により最大60%短くなります *12 持続時間は初期設定状態で連続再生をしたときの目安です。再生待機状態でもわずかながら電池を消耗しているため、再生待機状態が長時間あった場合には持続時間は短くなります。音量や使用状況、周囲の温度によっても持続時間は異なります。画面表示させている場合は、持続時間が大幅に短くなります。「各種音質設定」を有効にしている場合、すべて「オフ」の場合と比較して、約60% 持続時間が短くなります。ハイレゾストリーミング機能を有効にしている場合、「オフ」の場合と比較して、約20%持続時間が短くなります。W.ミュージック以外の音楽アプリ使用時は持続時間が短くなります *13 すべてのmicroSDメモリーカードへの対応を保証するものではありません *14 充電池持続時間を超える長時間連続再生の場合、途中、充電が必要です *15 本製品に転送した楽曲数が20,000 曲を超えた場合、正しく動作しない場合があります。20,000 曲以内でのご使用をお勧めします