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C-100
JPY 172,500.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width','100%'); メーカー製品情報ページへ 2018/03/17 C-100 ● 『C-100』の主な特長 1. 新開発のマイクカプセルを採用した 2 ウェイカプセル構成で、広がりのある高域と豊かな中低域を両立 したサイドアドレス型 高域用(φ17mm)と中低域用(φ25mm)に新開発した2つのマイクカプ
セルを組み合わせた2ウェイカプセル構成です。 高域用は振動膜を薄膜化・軽量化し、ハイレゾ帯域の微細な音まで収音します。また、いずれのマイクカプセルも背面電極板の音響インピーダンスを低減したため、高い再現性を持った収音を実現しました。 例えばボーカルの収録時には、広がりのある高域と豊かな中低域を両立し、芯の通った、存在感のあるサウンドを実現します。 どちらのマイクカプセルにも、高強度で絶縁性の高いプラスチックの一種であるポリエーテルイミド(PEI)を絶縁構造材に採用。 カプセルケースと背面電極には切削した真ちゅうを使い、高精度に組み立てたことで、 ひずみの少ない収音が可能です。 また、可変指向性で、単一指向性、全指向性、両指向性に切り替え可能です。 2. 1992 年発売のロングセラーモデル『C-800G』から継承した技術でノイズの少ないクリアな収音を実現 1992 年に発売され、現在もスタジオ録音用として使われているコンデンサーマイクロホン『C-800G』で採用 した「防鳴筐体構造」を継承し、音楽制作者が求める音を目指しました。 外装部分を上下に分割し、マイクケ ースとシャーシには比重の高い亜鉛ダイキャストを使用。また、マイクスリーブには切削加工のアルミニウム、スリーブボトムには切削加工の真ちゅうを採用しました。 異なる種類の金属を組み合わせることで、不要な共振によって引き起こされるノイズを低減し、クリアに収音できます。 さらに、金属支柱の間にショックダンパーとしてゴムを挟み、防振性を確保しながら芯の通った音質を実現 しました。 ◎スペック 形式:2Way 方式マイクロホン(コンデンサー型+エレクトレットコンデンサー型) 周波数帯域(Hz):単一指向性/全指向性/両指向性(切替) 指向性:90Ω±15%, 出力インピーダンス:平衡型 正面感度(0dB=1V/Pa):単一指向性:-31 dB、全指向性:-37 dB、両指向性:-35 dB (*1) 固有雑音(dB):単一指向性:19dB SPL 以下、全指向性:24 dB SPL 以下、両指向性:22 dB SPL 以下 (*2) 最大入力音圧(dB):単一指向性:132 dB SPL 以上、全指向性:138 dB SPL 以上、両指向性:136 dB SPL 以上 (*3) ダイナミックレンジ(dB):単一指向性:113 dB 以上、全指向性:114 dB 以上、両指向性:114 dB 以上 PAD:0 dB/-10 dB(切替) Low Cut フィルター:Flat/70 Hz(切替) 外形寸法:φ40 mm×175 mm 質量:290 g 付属品:クレードルサスペンション(1)、ウィンドスクリーン(1)、スタンドアダプター(W3/8 -NS5/8)(1)、キャリングケース(1) *1: 偏度±3 dB、0 dB=1 V/Pa, 1 kHz *2: 0 dB=2×10-5 Pa IEC *1 61672-1 A-Weighted, 1 kHz, 1 Pa *3: マイクロホンの出力信号が 1 kHz で 1%の波形ひずみを生じる入力レベルの等価入力音圧換算値、0 dB=2×10-5 Pa