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モダンFRENCHハイクラシック1980sデッドストック AUSTRIA製 CHRISTIAN DIOR ディオール PANTO STYLE ブロータイプ 眼鏡 AMBERx GOLD ビンテージ ヴィンテージ 眼鏡 メガネ 【a8053】
JPY 53,900.00
THE CLOCKWORKER
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1966年からアイウェア業界に参入し各年代ごとに常にシーンを驚かし業界をリードし続けてきた、ヴィンテージアイウェアの世界でも重要な存在であるオールド期のCHRISTIAN DIORのアイウェアから、当時のオールドディオールのアイウェアラインでも、日本国内ではあまり出回っていないような今の感覚でリアルにカッコ良いと思えるPANTO STYLE ブロータイプがデ
ッドストックで入荷しました。 フランス発のハイブランドであるDiorらしいフレンチヴィンテージを元ネタにしたような、見事にモダナイズされたPANTOシェイプをベースに、繊細で細身なアンバー柄のOPTYL生地をあしらい、ブロー部分の両端にアクセントとしてストライプ柄のゴールドパーツささりげなくあしらうことで、上品かつ控えめなエレガンスの宿したハイレベルな仕上がりとなっております。 眼鏡自体の作りをよく見てみると、PANTO型のメタルリムの上からアンバーのオプチル生地を乗せるというシンプルでありながら、誰も思いつかないような大胆でユニークな構造がとられているあたりもアイウェアプロダクトという観点から実に関心させられてしまうという方も少なくはないはずです。 横長のレンズ枠に狭めなナローブリッジのヨーロッパもののヴィンテージらしい設計は、 それほど神経質にならなくても多種多様な顔の作りに適合してくれるものとなっており、実際にかけてみても非常にバランス良いシルエットで眼鏡、サングラスの両方でかけられる実用面にも優れた仕上がりは当時のDiorのアイウェアの武器の一つなのではないでしょうか。 今回、CHRISTIAN DIORのヴィンテージのアイウェアの中でも日本国内ではなかなか見ないような、ブランドネームに依存することなくフラットな視点で眼鏡としての観点から"現代の最新の感覚"でかっこいいと感じるもののみを厳選してピックさせていただきましたので、 それぞれのアウトフィットに合わせて令和風に落とし込んでもらえればと思います。 ※SIZE 55-18 テンプルの全長 [145mm] フレームの横幅 [132mm] フレームの縦幅 [45mm] レンズの横幅 [55mm] レンズの縦幅 [42mm] ブリッジ幅 [18mm] ※状態 1980年代のデッドストック品。 使用において問題の生じる大きな問題もなく、全体的に綺麗で艶もあり非常に良い状態になります。 デモレンズがインストールされております。 ※製造国 MADE IN AUSTRIA ※色 AMBER x GOLD ※素材 プラスティック(オプチル) x メタル